2026年01月14日(水)
森林と人を活かす知恵
岐阜県山林協会が発行している「森林のたより」 県内の木に関わる方なら一度はご覧になったことがある情報誌でしょう。
ここに、森林文化アカデミー教員が毎月連載している<森林と人を活かす知恵>シリーズ
すでに158回目。これらを読み込むだけで、様々な視点から森林と人の関係を学ぶことができます。

2026年1月号は、涌井学長の森林の利用と存在の効用を知らしめる「ぎふ木育」と「森林文化アカデミー」です。
欧州と日本の自然観や思想の違い、日本の森林の変遷、現在の森林の重要性など、これから人類がどのように森林と付き合っていくのかが語られています。
ぜひ、ご覧ください。