実務者のスキルアップ:専門技術者研修「木造建築の許容応力度計算演
森林文化アカデミーの目玉といっても過言ではない⁉製材機を活用した
木造建築専攻講師の石原です。 6月7~9日に名古屋市内で開催された「
実務者のスキルアップをする住育:専門技術者研修「木造建築の構造性
2023年度自力建設『ほとりの櫓』が約1年の時を経てこの春ついに竣工を迎
木工専攻との共同授業となる「家具を作る」がスタートしました。 今回
木材製品を生産する過程で重要なのが「木材乾燥」です。 木材は乾燥さ
2023年度自力建設『ほとりの櫓』の施工も大詰め! 大部分の工事はほと
先日行われたコンペ後に76名からの投票が集まり、今年度自力建設の代表
先日、岐阜県立看護大学の生徒の方々約30名が授業の一環でアカデミーへ
自力建設2024「小規模木材乾燥庫」。ついに訪れたコンペ当日です。 本
今日から、クリエーター科1年生の「樹木・木材同定実習」が始まりまし
実務者のスキルアップ:専門技術者研修「木造建築の許容応力度計算演
今年度自力建設のプロポーザルコンペを月末に控え、一年生は必死にア
アカデミーカップ「強い柱選手権」は、A4用紙1枚を用いて製作した柱に
さて、建物の細部にもこだわりがたくさん! 【彫刻のこだわり】 もと
先日、中津川の中島工務店様が建設されている豊川閣妙厳寺(通称豊川稲
建築構造を考える際に忘れがちなのが、強度だけではなく、変形も考慮
木造建築の限界耐力計算をテーマとした専門技術者研修「これからの木
環境家計簿をご存じでしょうか。 電気やガス、灯油といった光熱使用量
<2024.4.17> 2024年、新学年がスタートしました。 「森林から木材、暮
24年目の自力建設の課題が発表されました。 自力建設は毎年、先輩学生
中部国際空港 第2ターミナルのカームダウン・クールダウンスペースが
<2024.3.14> 美濃中学校1年生、約120名のみなさんがアカデミーを訪れま