研究発表 2006~2010年

  • 横井秀一・早川幸治・大洞智宏(2010)117年生のヒノキにおける胸高直径と樹冠構造の関係.第59回日本森林学会中部支部大会.
  • 横井秀一・東濃森林管理署(2010)木曽ヒノキ天然生林の林分構造と択伐がそれに及ぼした影響.第121回日本森林学会大会.
  • 横井秀一・早川幸治(2010)七宗国有林大径材生産展示林のスギ・ヒノキ高齢木における胸高直径と樹冠構造の関係.平成21年度中部森林技術交流発表会.
  • 横井秀一・古川邦明(2009)冠雪害が発生したスギ列状間伐林分における被害木と無被害木の形態的差異.第58回日本森林学会中部支部大会.
  • 横井秀一・茂木靖和・渡邉仁志(2009)最近60年間無間伐の90年生ヒノキ人工林の林分構造と蓄積.第120回日本森林学会大会.
  • 大洞智宏・横井秀一・大橋章博・渡邉仁志・杉山正典・臼田寿生(2009)ナラ枯れ被害跡地におけるシカ柵の有無が更新に与える影響.第120回日本森林学会大会.
  • 横井秀一・大洞智宏・古川邦明(2008)スギ密植造林地で行われた列状間伐が直径成長に及ぼした影響.第57回日本森林学会中部支部大会.
  • 横井秀一・渡邉仁志・井川原弘一(2008)下層植生が衰退したヒノキ人工林における間伐後2年間の下層植生の変化.第119回日本日本森林学会大会.
  • 大洞智宏・横井秀一・渡邉仁志(2008)間伐履歴の違いがスギ人工林の収穫量に及ぼす影響.第119回日本日本森林学会大会.
  • 横井秀一(2008)ヒノキの大径材生産を枝下高から考える.全国林業技術研究発表大会.
  • 横井秀一・古川邦明(2007)国土数値情報とAMeDASデータによるスギ人工林冠雪害危険度図(岐阜県版)の作成.第118回日本森林学会大会.
  • 横井秀一・大洞智宏・金指あや子・鈴木和次郎(2007)ハナノキの実生の発生・生存に対する受光伐の効果-受光伐後1年目における実生の発生と消長-.第56回日本森林学会中部支部大会.
  • 渡邉仁志・大洞智宏・杉山正典・横井秀一・鈴川はるな(2007)若齢のクリ人工林における林木の現存量および樹冠の形状.第118回日本森林学会大会.
  • 横井秀一(2007)強度間伐は難しい(技術論として).第12回森林施業研究会シンポジウム.
  • 横井秀一(2006)岐阜県中津川市岩屋堂におけるハナノキ保全の試み.居谷里湿原の自然にせまる(大町山岳博物館).
  • 大洞智宏・渡邉仁志・井川原弘一・横井秀一(2006)スギ人工林における間伐後10年間の直径成長量 第55回日本森林学会中部支部大会.
  • 横井秀一・渡邉仁志・茂木靖和・大洞智宏(2006)ヒノキ人工林における胸高直径,樹高,枝下高の関係-長伐期大径木生産に向けた森林管理のための検討-.第117回日本森林学会大会.

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