研究発表 1996~2000年

  • 横井秀一・井川原弘一・渡邉仁志・大洞智宏(2000)16年生のケヤキ造林地における下刈りの有無と林分構造の関係.第49回日本林学会中部支部大会.
  • 横井秀一(2000)強度が異なる整理伐を行った広葉樹林の成長と樹冠構造の変化.第111回日本林学会大会.
  • 横井秀一(2000)用材生産に向けた広葉樹二次林の管理.第33回林業技術シンポジウム.
  • 横井秀一(2000)豪・多雪地帯のスギ人工林-現在の姿とその将来-.第45回雪氷フォーラム.
  • 横井秀一(1999)ミズナラ,コナラ,クリ若齢木の潜伏芽数.第48回日本林学会中部支部大会.
  • 大洞智宏・横井秀一(1999)スギ造林地に侵入したケヤキの成長過程.第48回日本林学会中部支部大会.
  • 横井秀一(1999)積雪地帯におけるスギ造林地の成林状況とそれに影響する立地要因.第110回日本林学会大会.
  • 横井秀一(1999)造林地が針広混交林に変わっていく.京都大学生態学研究センター:公募研究会
  • 横井秀一(1998)90年生のヒノキ・ケヤキ人工林の林分構造.第47回日本林学会中部支部大会.
  • 横井秀一(1998)ミズナラの直径,樹高,枝下高,樹冠直径の相互関係.第109回日本林学会大会.
  • 横井秀一(1997)ミズナラの潜伏芽の分布と閉鎖林冠下における後生枝の発生.第108回日本林学会大会.
  • 横井秀一・古森隆・水谷嘉宏・小見山章(1996)広葉樹林皆伐後に再生した群落の構造と構成種の特性.第45回日本林学会中部支部大会.
  • 横井秀一・水谷嘉宏・山口清(1996)ブナ,ミズナラ,コナラの樹形とサイズ,樹冠投影面積の関係.第107回日本林学会大会.

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