工芸と美術の融合の研究~木の制作を通して

日本の「生活」には、生活そのものの中に「美」があり、「用」と「美」は分化されていない。日々の立ち振舞いそのものが美意識を育んできた国である。木と共に暮らす生活は切り離すことが出来ない。日本人と木とモノの関係について、木の制作を通して研究し、展示という伝える空間を通して世に発信していきたい。

「和の生活」展(プロローグ~其の五)2002~2006  展示会プロデュース

「和の造形セッション~彫刻と工芸の間で・・・」展2010・2010 展示会プロデュース

和の生活展2005  ~何をつつむの?~

写真6

和の生活展2002 プロローグ              ~   の境を紛らかす~

 

 


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